釣灯篭
灯籠の一種で、仏教の伝来と共に伝えられ、主に神社、寺や貴族の邸宅の装飾用に用いられました。灯籠の傘の頂上に釣り環を付け、神社や寺の軒先に下げました。
釣灯篭1
釣灯篭2
釣灯篭3
釣灯篭4
トップ